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- webサイトについて
アンテナやプレビューに登録したが、表示がおかしい。
当サイトは、robots.txtを無視するロボットの一部をブロックしています(robots.txtを毎回チェックする「行儀の良いロボット」に対しては制限を掛けていません)。
このため、アンテナなどで表示がおかしくなることがあります。更新検出にはRSSリーダをお使いください。RSSアドレスは
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スタッフ近況の個別記事への固定リンク(permalink)アドレスは?
以下は、RSSリーダを使わない場合のアドレスの探し方です。
1. 個別記事のタイトルを検索ボックスにコピー&ペーストし、スタッフ近況を選択して、検索ボタンをクリックします。
2. 検索結果から当該記事を選び、タイトルをクリックします。
3. 表示されたページのアドレスが、個別記事への固定リンク(permalink)アドレスとなります。
※固定リンクの機能は予告なく終了することがあります。
- 依頼したい
バラエティ番組に出演してほしい。
器具田研究所の取り扱う領域は《ラブドール、オナホール、オナマシンの基礎研究・R&D》です。またそのラブドール等の最終製品の主たる顧客ターゲット層は《少女愛者》です。
上記に関する見識の深さには自信を持っておりますが、それ以外の内容でのご依頼は専門家としての発言ができません。
器具田研究所はショップやメーカーではありません。このため、出演は宣伝になりません。宣伝とバーターでの無料出演交渉はお断りしています。技術・知識の対価として出演料をいただいています。
なお、器具田研究所が扱う最終製品の顧客層(人形愛者、少女愛者等性的マイノリティ)に対する批判的な意図内容の番組には、出演・取材・コメント等を一切お断りしています。
以上を把握された上で
→お問い合わせフォーム
にお進みください。
私のためのオーダーメイドのラブドールを作ってください。
器具田研究所は生産設備を持たない「ファブレス」チームです。単独ではご期待に沿えません。
以下、オーダーメイドのラブドールが難しい理由を挙げます。たとえばシリコーン/TPE製ラブドールをフルスクラッチで製作する場合、希望されるタイプに近いラブドールメーカを選定打診し、共同でワンオフ製作のプロジェクトを立ち上げることになります。工場手配、素材調達、作業員手配、型起こし、資材管理、進行管理などで3年以上・2千万円以上のコストがかかります(それでも人間を作るよりはリスクは少ないですが)。
さらに、それだけのコストを投じてもお客さまの持つイメージが現実に存在可能かどうかは別問題です。過去にヘッドをオーダーメイド製作サービスをするメーカもありましたが、商業的にはユーザを満足させるにはかなり厳しいと思われます。
ここで、見た目のリアリティを妥協して、加工のしやすい布や発泡ウレタンで製作する方向に向かうか、市販ラブドール、市販マネキンのカスタマイズに向かうか、あるいは技術革新で解決するか。サポートメーカの腕の見せ所だと思います。
基本的にはラブドール製作は日曜大工で、ご自身での作業をお勧めしています。
私はラブドールを作っています。協力をお願いできますか?
内部電装やヘッドの設計を行っています。リアル顔、アニメ顔にも対応。また、必要と思われる外部装置も制作します。月単位、またはプロジェクトごとのアドバイス契約も可能です。
製品開発のアドバイスがほしい
顧問契約をおすすめします。電話・メール・現場会議によってアドバイス、ネタ出し(ブレインストーミング)を通じて発想支援を行います。
顧問料は月ぎめで、前払い銀行振込となります。(金額目安を表示していましたが、インフレーションの可能性が出てきましたので削除いたしました)
前月末の振り込み確認をもって、翌月の顧問契約が継続されます。1ヶ月に5〜10回の発想支援ミーティングを利用される方が多いです。
【重要】器具田研究所は「関係の歴史」を重視します。顧問契約の前に、器具田と一定期間の「遊び相手関係」を持ちましょう。
【重要 : セキュリティポリシー】2011年3月12日に福島で発生した大規模放射性物質汚染事故により、器具田研では日本国産の食材摂取を制限しています。これは当方での汚染検証が不可能という設備的な意味に加え、個人の生命というやり直しが不可能な対象 - 死んでしまったら次は死なないような方法でもう一度、ができないという意味 - に対する最大限の対策です。 このため、器具田との打ち合わせ・会食・飲み会などが極めて困難となっております。しかしながら、前項の「関係の歴史」は依然として重視します。顧問契約に至るまでの関係構築手段が(部分的であるにせよ)失われていることをご承知ください。そして、どうすればいいのかを考えましょう。
※20km以上の出張、宿泊、原型試作、試薬・材料取り寄せなどが伴う場合は別途実費を請求させていただきます。
※セキュリティポリシー上、タバコの煙のある場所での作業・ミーティングは不可能とさせていただきます。
※セキュリティポリシー上、出張不可能な地域がございます。くわしくはお問い合わせください。
料金をとるんですか? 無償じゃダメなんですか?
結論から先に。無償ではいかなるご依頼もお受けできません。
では、どの程度の額が最低限必要かといいますと、プロジェクトにかかる実費に加え、当方の生存と研究所の持続的な維持が可能な額を、その時点で見込まれる需要件数で除した金額となります(要見積)。
もし需要件数が他にゼロであった場合は、簡易作業であったとしても要求金額は最大となります。
この額に他社との比較や相場観は無関係です。それでも器具田研究所にご依頼いただける信頼関係を、発注前に構築していただければ幸いです。
器具田研究所は貨幣交換システムを絶対視しているわけではありません。セキュリティポリシー上、貨幣の価値が無になるリスクも承知しております。
貨幣をいただくことは、当方の生存と研究所の持続的な維持を保証していただくことと等価です。もし依頼主様のポリシーで貨幣でのお支払いが不可能な場合は、材料の供給と、貨幣以外の方法で当方の生存と研究所の持続的な維持を保証していただく必要がございます。
ただし、たとえば食品の実物供給を受け入れる場合は産地・加工地の指定、各安全規格の保証が必要ですし、住居にも厳しい条件を課しています。
打ち合わせで外食が発生する場合も、日本産食材を使用していないことが求められます。
この対価をお支払いにならないということは、「死ね」と言っていることと同じと解釈いたしますのであらかじめご了承くださいませ。
- 器具田研について
スタッフの本業は?
器具田研究所の活動が本業です。われわれは真剣です。片手間にできる程度のオナニーはしていません。一見クレイジーに感じられるかもしれませんが、職業として成立させていくために、クライアントさまにもクレイジーになっていただき、相応の対価とご理解をお願いしています。
セキュリティポリシーとはなんですか?
器具田研には独自のセキュリティポリシーがあります。
セキュリティポリシーとは「危険なことをしない」指針です。
もちろん、人間ですから、誤って危険なことをしてしまうこともあるでしょう。
それでも意識して、危険なことをしないようにしたい。
危険を承知で何かをするときは、よっぽどのことです。それでも、人命に関わる危険はしません。
世の中には、「危険を冒さないのがいちばん危険だ」と冒険をそそのかす悪い人たちが、たくさんいます。
逆に、全然悪くないモノゴトをものすごく悪いように言い立てて、さらにはそれをした人を法律違反だとして捕まえたりして、捕まるから危険だ、などという人もいます。その危険は、えらい人の偏見で作られただけの空虚な危険ですよね。
そういった、ニセモノの危険には、器具田研は反対します。
その中で、人命に対する見解です。
「人命を評価分析できるのは、常に他者の生死に対してである」と考えます。
↓
統計で人の死亡事故を確率表記することは、集団を考えた場合にのみ意味があります。
個人の場合、実体は一人であり、死ぬのも一回きりなので、これを拡張して自分が10万人いるだとか自分が10万回死ぬとかを考えるのは無意味です。
↓
2011年3月12日に福島で発生した大規模放射性物質汚染事故により、器具田研の所在する東京も少なからず汚染されました。放射性物質の挙動は確率の典型であり、われわれの死亡率にとって、確率に左右されるファクターが増えてしまいました。
↓
器具田研では日本国産の食材摂取を制限しています。これは当方での汚染検証が不可能という設備的な意味に加え、個人の生命というやり直しが不可能な対象 - 死んでしまったら次は死なないような方法でもう一度、ができないという意味 - に対する最大限の対策です。
↓
重要なことは、このため、【器具田との打ち合わせ・会食・飲み会などが極めて困難】となっていることです。
しかしながら、器具田研はおつきあいをするパートナーに対して「関係の歴史」を依然として重視します。
顧問契約などに至るまでの関係構築手段が(部分的であるにせよ)失われていることをご承知ください。そして、どうすればいいのかを考えましょう。
【タバコに対する安全対策】
※セキュリティポリシー上、タバコの煙のある場所での作業・ミーティングは不可能とさせていただきます。
【放射線外部被曝および暴力多発地域・インフラ未整備地域への対策】
※セキュリティポリシー上、出張不可能な地域がございます。くわしくはお問い合わせください。
ラブドールの購入をしたい。ラブドールを作っていますか?
器具田研は研究を専門に行う研究所です。生産や販売は行っていません。
器具田研究所の沿革は?
1995年頃、マッドサイエンティスト「器具田こする教授」が人工の愛を求めて突如発生。次世代のラブドールや人形用ホール、駆動システム理論を提案する。やがて1993年から特殊文筆家として活動していた「どんちゃん」と組み、メディア露出を始める。器具田の名は「海田およぐ教授」からインスパイアされたものだが、その海田は「山田のぼる」の相方であり、山田は遊ぶ機械で全自動なのでもともと器具っぽかったのだが、すでに暗号に。
2000年、コストや技術的ハードルが高すぎて商業的には実現できなかったシステムを試作、雑誌に技術情報を寄稿しはじめる。成人向け雑誌に電子回路図を掲載させるなど、世界初のクレイヂーな試み。「オナニー界の明和電機」などと評される。
2005年、ユーザ系独立ユニットにもかかわらず、エンドユーザよりもメーカ側の注目を集め、プチブレイク。ユニット名を「器具田研究所」とし、企業へのR&D協力を開始。ユーザの不条理な「萌え」をさらにねじ曲げ、新しい価値を提案。協力先企業に留まらず、ライバル他社の商品開発にまで影響を与える。
2007年、第1回Adult Treasure Expoに出展。
私はラブドール作りに興味があります。協力できることはありますか?
ボランタリーパワーをごらん下さい。まず器具田とお話をしましょう。
低コスト化のソリューションはありますか?
いいえ。器具田研は、すでにある製品の低コスト化は行いません。
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